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姫路おでん

昨夜の晩ご飯は姫路で購入してきた「姫路おでん」を食べました。

姫路おでんとはおでんに生姜醤油(しょうがじょうゆ)をかけるというもので、姫路を中心に加古川~相生あたりまでの、ごく限られた地域の食べ方ということです。

徳島でおでんには辛子が一般的なように思いますが、隣の香川県のうどん屋さんで置いてあるおでんには柚子味噌を置いてあるように思います。

海を間に挟んでいるのですが距離的に近い姫路ではおでんに生姜醤油をつけるとは、やはり食には地域性が大きいなとあらためて感じます。

初めて生姜醤油につけておでん(おでん自体は別に特徴はなかったように思います。)を食べましたが、中々美味でこれはこれでありだなと思いましたね。^^

  

加古川かつめし

本日の昼食は姫路駅構内のショッピングセンター piole内にある加古川かつめし亭でとりました。

加古川かつめしとは、加古川周辺でのソールフードとのことで、ご飯の上に叩いて平たくしたビーフカツをのせ、デミグラスソース系のたれをかけたものを洋皿に盛り、お箸で食べる料理ということです。

この洋皿にお箸というのがポイントらしく、かつめしが戦後間もない頃に加古川駅前の食堂で考案された「お箸で気軽に食べることができる洋食」というルーツからきているのだそうです。

加古川という地名は以前から知っていたしそんなに遠い所でもないのですが、この「かつめし」という存在を正直言って知らなかったのですが、食べてみると中々美味でありそうでなかった料理だとも言えると思います。

今回は姫路で食しましたが、いつか本場の加古川でも食べてみたいものだと思いますね。^^

  

共同開発パン

先日、阿波高校のOB会に参加したときに阿波高校の生徒と山崎製パンが共同開発したパンをいただきました。

「もちふわ!おいも蒸しパン」と「ザクサク!おいもチュロッキー」という2品ですが、中四国のローソンで期間限定で販売されているということです。

食べてみるとどちらも美味で鳴門金時の感じも良く出ていると思います。

しかし、贅沢を言うなら鳴門金時ではなくもっと地元に寄った食材を使ってくれたら嬉しかったかなと思います。

まあ、県外の方から見れば鳴門市も阿波市もあまり違いは分からないかも知れませんが、この二つの市を比べるとかなり別の文化圏だと思うのは私だけでしょうかね?^^;

 

SPOON

本日の昼食は両国本町にあるSPOONでとりました。

ここは気軽にステーキが食べられるお店として有名でステーキを食べているお客さんが多い印象ですがメニューにはカレーライスやオムライスもあるので実際はステーキハウスではなく洋食屋さんというところでしょうか。

今回はリブロースステーキのセットを頼みましたが200グラムで1,750円です。

ステーキも玉ねぎソース、わさび醤油など7種類から選べるし中々良い感じです。

ロースステーキのセットは1,450円からあるので、ちょっと贅沢なランチを食べたい時にはお勧めだと思いますね。^^

 

東京ラーメン 射心

本日は昼食を徳島市住吉にある東京ラーメン 射心でとりました。

徳島では東京ラーメンを看板にあげるお店はあまりなく逆に印象的ですが、今回は夏場限定で提供されているつけ麺を注文しました。

最近は徳島でもつけ麺を提供する店も増えてきましたが、以前は全くなくやはり発祥と言われる東京が本場だと思います。

徳島でも本場のつけ麺を食べられるのはありがたいことだと思いますね。^^

辻堂餃子店

本日の夕食は徳島市両国本町で4月にオープンした「辻堂餃子店」でとりました。

このお店は餃子オタク・餃子焼き師のオーナーによる“餃子愛に溢れたお店”というコンセプトで、週替わりのオーナー手作りクラフト餃子やオーナーが気に入った全国各地から取り寄せた餃子を食べることができる餃子専門店です。

店に入ろうとすると店員が病気で休んでいるため餃子の提供に時間がかかるという張り紙があったのですが、入店してしばらくすると女性が二人ほどやってこられました。

店主の話を聞くとお客さんに手伝いに来てもらっているとのことでお店とお客さんの距離の近さを感じますが、餃子マニア同士の連帯といったところなのでしょうか。

今回は5種類ほどの餃子を食べましたがどれも美味しくお腹一杯になりました。

どうやら次々と新作も導入されるようなのでまた行ってみたいと思いますね。^^

  

ランプライス

最近、グルメの日記が多いのですが、本日もグルメ日記・・・。

昨晩は京都西川→西川株式会社で現在はロマンス小杉に勤めている本間さんと一緒に徳島市住吉にあるマータラへ行きました。

このお店はスリランカ料理のお店で同じように見えても一般的なカレー店とはちょっと違います。

今回もお勧めの「ランプライス」を食べたのですが、初めて食べる味で非常に美味でした。

ランプライスとは青々としたバナナの葉に包まれたスリランカの料理のことですが、「ランプ」は結ぶという意味で、バナナの葉に結ばれ(包まれ)ていることから、ランプライスと呼ばれているようです。

1,850円とランチには少し高いかも知れませんが、ディナーならお手頃だと思います。

また、近いうちにもう一度是非食べに行きたいと思いますね。^^

  

いろり庵 きらくそば

昨日の朝食は東京人形町交差点の近くにある「いろり庵 きらくそば」(7:00開店)で朝蕎麦です。

この近辺で早朝からやっているそば屋は、もう少し久松警察よりに「江戸切りそば ゆで太郎」(6:30開店)、水天宮よりに「六文そば」(7:00開店)があります。

この「きらくそば」ですが、隣に洋食キラクという老舗洋食店があるので、そこの経営かと思っていたのですが、行ってみるとどうやらチェーン店っぽいので調べてみるとJR東日本の系列会社のようです。

今回は「そば屋のたまごかけごはん」というメニューを食べましたが、看板には290円~と書いてあるもののこれは最低限でまともに頼めば480円くらいのものです。

ゆで太郎の方も朝そばのセットはほぼ同じくらいなので、後は好みの問題かなと思います。

まあ、朝からそば屋が何軒も開いているところがさすが東京といったところなんですけどね。^^

 

麺 やまらぁ

明日は8時から西川経営道標塾があり、始発で来ても間に合わないので東京前泊です。

西川の社員さんもお忙しいようで誘っても相手してくれる人がいないので、以前から気になっていた人形町のラーメン店「麺 やまらぁ」で夕食をとりました。

このお店はラーメン店としてはラーメン自体やそれ以外のものもメニューが多いにも関わらず食べログ評価が高い店で以前から一度行ってみたいと思っていました。

今日は暑かったので珍しくビールを頼んだのですが、つまみは現金注文で色々とできるということなので、チャーシュー・味玉・メンマの盛り合わせと塩ラッキョウを頼みました。

最後はカルボナーララーメンで締めましたが、どれも美味しくて満足です。

他にも色々と食べたいものがあるので、また訪問したいなと思いますね。^^

  

欲ばりうどん

昨日の昼食は鳴門にある「手打ちうどん そがわ」で「欲ばりうどん(冷)」を食べました。

この欲ばりうどんは細麺のうどんが3つの器に入って別々のトッピングで出ているというもので、トッピングそれぞれの味を純粋に楽しめるというメリットがあります。

温かいうどんと冷たいうどんではトッピングの種類が異なり温かいものは油揚げ、肉、わかめで冷たいものは山芋、肉、竹輪となっております。

今回は冷たいうどんを食べましたが、それぞれの味が楽しめてお得な気分でしたね。^^

ゴディパン試食

昨日は東京で買ってきたゴディパンを製パン事業部の登家チーフ、福有チーフと共に試食しました。

やはりゴディバだけあってチョコレートへのこだわりは感じるという点と価格がチョコレート単体に比べてリーズナブルに設定されており、どれも300円台後半なのでゴディバということを考えるとお得感があるのは良いところだと思います。

但し、今回は持ち帰りということで冷蔵品を購入できていないので、断言はできないのですが、チョコとして食べたゴディバと同じ特別感を演出できているかというとかなりカジュアルな感じになってしまっており長期的に見ると飽きられる可能性もあるかなと思います。

持ち帰りは無理だと思いますが次回は是非、冷蔵商品であるコロネなども食べてみたいと思いますね。^^

ゴディパン

昨日は東京有楽町の交通会館にある「ゴディパン」パンを買ってきました。

ゴディパンは昨年の8月にオープンしたので約1年経ちますが先々月の5月にはオープン以来続けてきた整理券の発行も終え、少しましになっているのかと思っての訪問です。

11時半頃行くと入場制限してるものの10分ほどで入店できましたが、購入制限は続いているとのことで1人5個まで(但し、あんみそショコラパンの3個セットは何故か対象外。利益が大きく儲かるからか?)になっております。

私も大好きで日本ではハイイメージなゴディバですが実は3年くらい前に北米は撤退しており、日本法人も実は韓国系投資ファンドに買収されており以前のゴディバではなくなっております。

GODIVA GO!やゴディパンという新しい業態に挑戦していますが、これまでのブランドイメージは大切にして欲しいと思いますね。

  

煮物丼

昨日の昼食は東京水天宮駅の近くにある都寿司で「煮物丼」を食べました。

都寿司は明治20年創業の老舗でお昼時にはいつも行列ができているということです。

今回、食べた煮物丼ですが、江戸前寿司の技である「煮た」ネタのみを使った丼でネタは煮穴子・煮帆立・茹で蛸・茹で海老・干瓢煮にガリの千切り・沢庵漬。 ネタの下は、刻み海苔を散らした酢飯というものです。

最近はこれまで食べたことのないものを食べるということに意義を感じているのですが、この煮物丼はその目的に沿うもので本当に嬉しい限りです。

新しい料理を食べるとその料理ができた歴史や着想など色々なことが想像できて本当に楽しいし、物作りの発想がインスパイアされます。

人形町周辺は老舗料理店が多いので今後も時間を見つけて色々なお店を開拓したいなと思いますね。^^

  

明石ぺったん焼

昨日は昼食をとった後、魚の棚商店街の永楽堂で「明石ぺったん焼」を購入しました。

明石ぺったん焼とは明石海峡で獲れた真だこをチーズと特製だれで味付けした生地の上にのせ鉄板でカリッカリの大判薄焼きせんべいに仕上げたもので、商店街で食べ歩きしている方も時々見かけます。

一度、買ってみたいと思っていたので買って帰ったのですが、家族にも中々評判良かったですね。^^

 

 

いくら丼

本日は明石店へ行く用事があったので、昼食はちょっと贅沢して「海鮮いくら屋 祥」でいくら丼を食べました。

前回は穴子のきざみ丼を食べたのですが、やはりいくら屋という看板を上げているお店なので次回はいくら丼だと心に決めていたのです。

今回は「いくらと上いくらの味比べ丼」を頼んだのですが、上いくらといくらでは味以前に粒の大きさが全然違うんだなということが視覚的によく分かります。

久々のいくら丼でしたが、次回はまた違うメニューを食べてみたいと思いますね。^^

うどんや 壱

本日の昼食は石井町と国府町の境目あたりにある「うどんや 壱」に行きました。

このお店はよく混んでいるということで30分以上前から駐車場で待っていたのですが、20分くらい前から並び始め10分前には駐車場が一杯になりました。

今回は国産牛肉ぶっかけうどんとエビ天むすを頼んだのですが、隣の方がカレーうどんを食べていた関係で香りや味が全てカレー味で上書きされてしまい、あまり良さが分かりませんでした。

次回はこういった不幸に出会わずに食したいものですね。;;

  

キッシュ専門店あんどぅとろわ

本日の昼食は北島町にある「キッシュ専門店あんどぅとろわ」でとりました。

本来はテイクアウトが主体かなとも思うのですが、店内にも飲食スペースが少しありランチセットメニューなどを食べることができます。

今回は2種類のキッシュをいただきましたがどちらも美味でした。

徳島で生活しているとキッシュを食べる機会はあまり多くありませんが、こういったお店が近くにあると身近な料理になってくるかもしれませんね。^^

釜あげうどん 長田 in 香の香

本日は家内が先日引っ越した長男の部屋の片付けを手伝いに行くということだったのでついて行き昼食を社宅の近所にある「釜あげうどん 長田 in 香の香」で食べました。

このお店は釜揚げうどんの超有名店で食べログAwardのブロンズやうどん百名店を何度も受賞しているお店です。

うどんのメニューはシンプルに釜揚げうどんの温かいのか冷たいので後はサイズのみです。

今回は温かい釜揚げうどんとたこ飯を注文しましたがどちらも美味でした。

特に素焼きの徳利に入ってくるつけ出汁はイリコの味が濃く特徴的です。

また、機会があれば香川のうどん有名店をまわってみたいとあらためて思いましたね。^^

  

軌跡

本日は藍住町にある「麺屋 軌跡」で昼食をとりました。

軌跡は香川県から出店してきている塩ラーメンの専門店ですが、昨年の秋にオープンして行きたいなとは思っていたものの微妙に遠いので今回が初めての訪問です。

今回は最初なので看板商品の鯛塩ラーメンを食べましたが、上品な味で中々好感が持てます。

また、麺が細麺と平打ち麺を選べるのもいいところだと思います。

他のメニューも食べてみたいので、機会をつくって是非、行きたいと思いますね。^^

 

居酒屋 はる坊

昨夜は友人と徳島市中央通にある「居酒屋 はる坊」で夕食をとりました。

このお店は少し繁華街から外れていますが、食べログの居酒屋100名店にも選ばれたことのある人気店です。

カツオのたたきをはじめとして色々と頼みましたが、どれを食べても美味で非常に満足できました。

このお店にもまた個別に来たいと思いますね。^^